ロボット・AI ニュース
各社の発表を、発表日の新しい順に並べています。タイトルから出典のページを開けます。
- ヒューマノイド・アンドロイドHumansX、Wujiの20自由度ロボットハンドとデータグローブの国内販売を開始(外部サイト)
Wuji Technology製のWuji Hand 2とWuji Gloveを組み合わせ、研究・AI学習向けの手指動作データ収集を支援する。
出典: HumansX株式会社 のプレスリリース(PR TIMES キーワード) - AI ウェアラブルオフライン翻訳対応のiFLYTEK AI翻訳イヤホンが日本先行販売へ(外部サイト)
Makuakeでの日本先行販売開始が予定されており、続報が公式Xで告知される見込み。
出典: iFLYTEK 公式 X(@IflytekJ) - AI ウェアラブルSOXAI、スマートリング「SOXAI RING X」のKickstarter支援総額が72時間で1億円突破(外部サイト)
幅5.19mmの世界最小サイズと最大10日間のバッテリー持続時間を両立する日本製スマートリング。2026年10月2日からKickstarterで支援受付中。
出典: 株式会社SOXAI のプレスリリース(PR TIMES キーワード) - 屋外・作業・四足ロボットCoco RoboticsとDeliverooが英国でロボット配送サービスを開始へ(外部サイト)
英国での展開はカナリー・ワーフから始まり、複数の都市に拡大予定。Cocoは米国や欧州で実績があり、DoorDashやWoltとの協業も続けている。
出典: Coco Robotics のプレスリリース(PR Newswire 検索) - 屋外・作業・四足ロボットFANUC、FABTECH 2026で協働ロボと塗装ロボの新型を初公開(外部サイト)
メインブース #S40006 とペイントブース #S11008 で、溶接・プラズマ切断・レーザー加工・塗装・AI 連携などの実演を行う。CRX-10iA/L Paint は世界初の防爆協働塗装ロボットとされる。
出典: Fanuc America Corporation のプレスリリース(PR Newswire 検索) - AI 家電LGがAIで映像と音を最適化するStanbyME 2 MaxをMakuakeで先行販売中(外部サイト)
AI Picture ProとAI Sound Proを搭載したモデルで、Makuakeでの先行販売が行われている。
出典: LG Electronics 公式 X(@lg_jpn) - ヒューマノイド・アンドロイドFF EAI RoboticsがIROS 2026でAll-New FuturistなどEAIロボット群を展示(外部サイト)
報道発表は、FFRが買収提案中のFFAIのEAIロボット事業がIROS 2026に出展したことを伝える。EAI BrainやDeveloper Platform、EAI Data Factoryに関心が集まった。
出典: FF EAI Robotics Ecosystem Inc. のプレスリリース(PR Newswire 検索) - 屋外・作業・四足ロボットJQAが生活支援ロボット分野で国内初のJIS B 8445認証を発行。搬送ロボットMELDYを認証。(外部サイト)出典: 一般財団法人日本品質保証機構 のプレスリリース(PR TIMES キーワード)
- 屋外・作業・四足ロボットギークプラスが倉庫向けクライミングAMR「RoboShuttle Hyper」の国内取り扱いを開始(外部サイト)
BtoC EC、生鮮食品・コールドチェーン、マイクロフルフィルメントセンターなど大量処理が必要な業務向けのソリューション。RoboShuttleシリーズはHyper/Air/汎用型の3ラインナップで構成される。
出典: 株式会社ギークプラス のプレスリリース(PR TIMES キーワード) - 屋外・作業・四足ロボットGENISOM AI、IROS 2026で世界初の産業グレード教育用四足ロボット「L1 Maker」を発表(外部サイト)
L1 Makerは量産型L1プラットフォームを基に、組み立てからキャリブレーション、モーション制御、アルゴリズム開発までを学べる教育向けロボット。オープンソースのシミュレーションプラットフォームMATRiX 2.0も同時公開された。
出典: GENISOM AI のプレスリリース(PR Newswire 検索) - スマートホームAOSU LIFE、AI防犯カメラなどスマートセキュリティ製品の日本国内販売を開始(外部サイト)
日本法人は2025年に設立。AIによる人物・車両・ペット識別やソーラー給電、ローカルストレージ対応を特徴とする。
出典: AOSU LIFE株式会社 のプレスリリース(PR TIMES キーワード) - AI ウェアラブルAIスマートグラスEven G2が蔦屋家電+で展示販売を開始(外部サイト)
AcalieはEven Realitiesの日本トップディストリビューターとして、二子玉川の蔦屋家電+で期間限定で販売する。
出典: 株式会社Acalie のプレスリリース(PR TIMES キーワード) - スマートホームArloがソーラー一体型セキュリティカメラを発表、価格99.99ドル(外部サイト)
予約受付中で、10月中旬に出荷予定。AI機能はArlo Secureプランで利用可能。
出典: Arlo Technologies, Inc. のプレスリリース(PR Newswire 検索) - ヒューマノイド・アンドロイドDYNA Roboticsが半人形ロボット「DYNA 2.1」を発表、商業ワークフローを自律完遂(外部サイト)
DYNA 2.1は上半身と車輪を持つ半人形ロボットで、ホテルやコインランドリーなどでシフト全体を自律的にこなす。独自の世界行動モデルとMTBI最適化により、人間の介助なしで長時間稼働することを目指す。
出典: DYNA Robotics のプレスリリース(PR Newswire 検索) - ヒューマノイド・アンドロイドEmplifAIが対話機能付き双腕移動型ヒューマノイドOpenShellを開発(外部サイト)
OpenShellは研究目的に合わせて身体と知能を拡張できるプラットフォームで、購入・共同開発・取材の相談を受け付けている。
出典: 株式会社EmplifAI のプレスリリース(PR TIMES キーワード) - ヒューマノイド・アンドロイドRoboPartyがIROSでオープンソース二足歩行ロボットRP1を初公開(外部サイト)
RP1は研究者、教育者、ロボティクス開発者、具現化AIチーム向け。2026年10月にオープンソース化の詳細を公表し、Q4後半にソフト・ハードのリリースと量産プログラムを予定している。
出典: RoboParty のプレスリリース(PR Newswire 検索) - AI ウェアラブルCOROSが「PACE 4 Pro」スポーツウォッチを発売(外部サイト)
日本での小売価格は69,960円(税込)。1.47インチAMOLEDディスプレイや最大60時間のGPS駆動に加え、AIアシスタントと連携するMCPも用意している。
出典: COROS Sports Technology (HongKong) Co., Limited のプレスリリース(PR TIMES キーワード) - AI ウェアラブルDPVRのAIグラスG5シリーズ4機種が専用アプリDPAI経由で一人称視点のライブ配信に対応(外部サイト)
既存ユーザーもアプリ連携で利用でき、外部配信サービス向けにSDKも提供されている。
出典: Shanghai Lexiang Technology Co., Ltd のプレスリリース(PR TIMES キーワード) - AI ウェアラブルAIグラス「Ray-Ban Meta」の次世代モデルGen 3が本日日本で発売開始(外部サイト)
初のオーディオグラス「Ray-Ban Meta Audio」は日本では2027年発売予定。限定モデルAviator Limited Editionは税込103,180円で一部店舗と公式オンラインストアで販売される。
出典: ルックスオティカジャパン株式会社 のプレスリリース(PR TIMES キーワード) - ロボット掃除機Roborockが新型ロボット掃除機Qrevo 2 Proを発売、9月24日予約開始(外部サイト)
2026年10月2日にヤマダデンキおよびヤマダウェブコムで発売予定。希望小売価格は164,780円(税込)。
出典: Beijing Roborock Technology Co., Ltd. のプレスリリース(PR TIMES キーワード) - ロボット掃除機SwitchBotが超コンパクトな自動集塵ロボット掃除機K11+ Proを発売(外部サイト)
白と黒の2色展開で、公式サイトとAmazonで販売開始。アパートや小さな住宅、ペット世帯向け。
出典: SwitchBot のプレスリリース(PR Newswire 検索) - ヒューマノイド・アンドロイドLight Origins、汎用具身基礎モデルLight-O1を発表(外部サイト)
Light-O1は人間行動の事前学習をスケールすることで、異なるロボット形態への適応精度が向上することを示した。実機デモと共に、モデル重み・コード・公開プレイグラウンドも提供される。
出典: Light Origins のプレスリリース(PR Newswire 検索)