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SwitchBot ロボット掃除機 S1 Plus

SwitchBot Robot Vacuum S1 Plus

SwitchBotJP ─ 日本

発売中国内発売: 2022年7月

32,400円 〜 69,800円公式ストアは S1 Plus W が 64,800円で在庫あり、S1 Plus(69,800円)と S1(ステーションなし・39,800円)は売り切れ。Amazon は S1 Plus W が 32,400円(2026-09-19 時点・税込)

編集部ひとこと

2022 年に発表された、SwitchBot の旧世代のロボット掃除機。公式ストアの商品名は「S1/S1 Plus W」で、ステーションなしの S1、自動ゴミ収集ステーション付きの S1 Plus と S1 Plus W がある。LDS レーザーと 21 種のセンサーで段差やカーペットを検知し、障害物回避のカメラは持たない。公式ストアでは S1 Plus W が 64,800 円で在庫あり、Amazon は 32,400 円。

横断比較での位置づけ

K10+ 以降の世代と違い、障害物回避のセンサーを持たない旧世代のロボット掃除機。

スペック

吸引力2700Pa
水拭き電気制御水拭きタンク(モップ + 水タンク 300 mL、S1 単体は 340 mL)
ステーション自動ゴミ収集のみ(4 L・紙パック、交換目安 70 日)。自動給排水・モップ洗浄機能はなし(S1 単体はステーションなし)
ナビゲーションLDS レーザー SLAM
障害物回避非対応(LDS レーザー + 21種のセンサーによる経路計画で段差・カーペットを検知)
段差乗り越え20 mm
稼働時間約 250 分(静音モード)〜約 110 分(MAX モード)
バッテリー容量5000 mAh
ダスト容器本体 350 mL/ステーション 4 L(紙パック)
本体サイズ本体 直径 340 × 高さ 95 mm/ステーション 幅 220 × 奥行 180 × 高さ 380 mm
重量本体 約 3.06 kg/ステーション 3.65 kg
音声アシスタントGoogle アシスタント / Amazon Alexa / Siri(ショートカット)/ IFTTT

写真・動画

公式SwitchBotロボット掃除機(S1/S1 Plus)セットアップ(初期追加)─ SwitchBot Support
レビュー「SwitchBot S1 Plus」でお掃除してみた─ GIGAZINE(ギガジン)
レビュー【SwitchBot S1 Plus】賢すぎる!マッピング&水拭き対応ロボット掃除機─ ぷくとも | ガジェット好きデザイナー
レビュー迷ったらこれを買え!失敗しないロボット掃除機スイッチボット【Switchbot S1 plus】─ よしお プロ目線の暮らし家電とガジェット
レビュー【実機テスト】 SwitchBotのロボット掃除機「S1・S1 Plus」を使ってみたら、お値段控えめなのに動作音静かで賢くてゴミもバッチリ掃除してくれるかなりデキる奴でした─ デイブ / davetanaka
レビュー【SwitchBot】ロボット掃除機 スイッチボットS1 これで満足です アマゾンで2万円!? 高級機は必要なし!─ 節約マニアの部屋
レビューコスパ最強!SwitchBotのロボット掃除機S1 plusを徹底レビュー | 自動ごみ収集機能付─ COM / ガジェット研究所

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関連商品

本体とは別売のモジュール・アクセサリー・消耗品。価格は取得時点のものです。

消耗品

SwitchBot ロボット掃除機S1シリーズ 消耗品セット 交換用部品

3,480円税込。メインブラシ×1 + サイドブラシ×2 + フィルター×2 + モップ×2

S1 / S1 Plus / S1 Plus W 共通で使用可

消耗品

SwitchBot ロボット掃除機 S1 Plus 交換用ダストバッグ(5個セット)

2,980円税込

旧S1 Plus専用。S1 Plus Wには非対応(公式表記)

消耗品

SwitchBot ロボット掃除機 K10+ /S1 Plus(W)交換用紙パック(4枚セット)

2,180円税込

K10+ と共通のダストバッグ。S1 Plus W 用はこちら(旧S1 Plus用とは別部品)

タグ・エコシステム

エコシステムSwitchBotAlexaGoogle Home

ステータス履歴

  1. 2022年6月6日発表済み・時期未定国内で発表
  2. 2022年7月発売中国内発売

データ注記

  • 公式ストアの商品名は「S1/S1 Plus W」で、ステーションなしの S1、自動ゴミ収集ステーション付きの S1 Plus と S1 Plus W の 3 種がある。図鑑では S1 Plus を代表にまとめ、仕様は S1 Plus の値を載せた
  • S1 Plus と S1 Plus W の違いは公式に説明がない。主要な仕様は同じで、価格は W のほうが 5,000円安い。紙パックは W と S1 Plus で互換がなく、W は K10+ と共用
  • 発売日は公式ストアの掲載日(2022-07-15)と価格.com の記事(2022-07-20)で食い違うため、月までにとどめた
  • 稼働時間はプレスリリースの値(静音 250 分〜MAX 110 分)。公式の機能比較ページでは S1 Plus W の最長稼働時間が 140 分と書かれ、測定条件がそろっていない
  • 障害物回避のカメラやセンサーは持たず、LDS レーザーと 21 種のセンサーで段差やカーペットを検知する
  • 後継として挙げたお掃除ロボットS10 は、公式に後継と表明されたものではない(図鑑の判断)

出典

最終更新: 2026年9月19日